TOPNEWS>復興創生の想いが込められた「興こし酒“絆結(きゆ)”」の誕生を岩手県に報告しました

復興創生の想いが込められた「興こし酒“絆結(きゆ)”」の誕生を岩手県に報告しました

H29.07.31

 東日本大震災、熊本地震の被害に遭った岩手、宮城、福島、熊本の4県で収穫された「ひとめぼれ」を醸造した純米大吟醸酒が誕生し、復興に向け各地の人々が絆を結んでほしいという想いを込めて“絆結(きゆ)”と名付けられました。
 本企画は、東京都品川区に本店を置く城南信用金庫が立ち上げた「興こし酒プロジェクト」の主旨に賛同した被災4県の信用金庫が協力し実現しました。岩手県からは盛岡信用金庫、一関信用金庫、花巻信用金庫、宮古信用金庫が後援・協力金庫として参画しています。
 平成29年7月26日(水)城南信用金庫(松沼副理事長、守田相談役)並びに盛岡信用金庫(浅沼専務理事)は、岩手県庁を表敬訪問し、副知事 千葉 茂樹 様へ新酒完成の報告と、“絆結(きゆ)”の贈呈をいたしました。
 “絆結(きゆ)”は、平成29年8月22日(火)・23日(水)東京国際フォーラムを会場に開催される城南信用金庫主催「2017“よい仕事おこし”フェア」の開会式で披露され、会場内のブースにおいて4合瓶1本2,600円(税込)で販売されることとなり、売上金から1本あたり200円を被災4県の復興支援事業に寄付する予定となっています。

以 上

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