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Morioka Shinkin Bank Disclosure

ミニディスクロージャー2016 CONTENTS

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2016年7月発行


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2015年11月発行


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(PDFファイル1.5M)


預金及び貸出金の推移

預金積金の状況

平成28年9月末の預金積金残高は、前年度末より12,144百万円増加(5.33%)し、239,690百万円となりました。

預金残高預金者別残高の割合

貸出金の状況

平成28年9月末の貸出金残高は、前年度末より1,538百万円減少(△1.49%)し、101,173百万円となりました。

貸出金残高貸出金業種別残高の割合

収益の状況

~用語解説~

【業務純益】

信用金庫の主な業務活動によって獲得した利益を表したもの。預金や貸出、為替などの業務から生まれる利益です。

【コア業務純益】

業務純益に一般貸倒引当金を加え、国債等債券の損益を控除したもので、金融機関本来の事業活動のみの利益を表したものです。

自己資本の状況

自己資本比率は金融機関の健全性、安全性を示す重要な指標のひとつです。

平成28年9月末の自己資本比率は、12.15%と国内基準の4%を大きく上回っております。

今後も、皆さまに安心してお取引いただけるよう、自己資本の充実を図り、健全性強化に努めてまいります。

~用語解説~

【コア資本】

会員のみなさまからお預かりしている出資金や、利益剰余金、一般貸倒引当金などが該当します。

【リスクアセット】

オンバランス・オフバランスの各資産項目にリスク・ウェイト(資産ごとにリスクの度合いによって定められた掛け目)を乗じて算出した額で、自己資本比率の分母になります。

【オペレーショナル・リスク】

金融機関の業務の過程、役職員の活動、もしくはシステムが不適切である事などにより損失を被るリスクのことです。なお、当金庫ではオペレーショナル・リスク相当額の算出に使用する手法については、基礎的手法を採用しております。

【総所要自己資本の額】

自己資本比率分母(リスクアセット等)の額×4%

金融再生法開示債権

~用語解説~

【破産更生債権及びこれらに準ずる債権】

破産、会社更生、再生手続等の事由により経営破綻に陥っている債務者に対する債権及びこれらに準ずる債権です。

【危険債権】

債務者が経営破綻の状態には至っていないが、財政状態及び経営成績が悪化し、契約に従った債権の元本の回収及び利息の受取が出来ない可能性の高い債権です。

【要管理債権】

「3ヵ月以上延滞債権」及び「貸出条件緩和債権」に該当する貸出金をいいます。

【正常債権】

債務者の財政状態及び経営成績に特に問題がない債権であり、「破産更生債権及びこれらに準ずる債権」、「危険債権」、「要管理債権」以外の債権をいいます。

有価証券の状況

その他有価証券で時価のあるもの

その他有価証券で時価のあるもの

時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券

時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券

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